うも、nicoです^^

前回は「アドセンス実践記第18回!調子に乗って10記事発注しましたw」で記事の外注化に味を占めて調子にのっている話をしたnico。

 

今回は、ノウハウコレクターのnicoがたったの1記事で1500円以上稼いだ話をします。

始まりはある急上昇ワード

記事になるネタはないかなーっとキーワード選定をしていたnicoは、

急激に注目されているワードたちをチェックして

そこから何かヒントを得られないかと考えていました。

 

すると見慣れない言葉が上位にきているではないですか。

 

調べてみると、ある旅番組の名前と

その番組で紹介された食べ物の名前。

 

これね すぐ

ピーン

ときましたよ。コナン君なみにピーンっときました。

 

これで記事書いたらいけるんじゃないか、と。

 

ノウハウコレクターのnicoは

こういうときに検索されるであろう言葉も知っていたのです。

数百文字の短い文章でも飛ぶように売れます

ある商品が人気になると

必ずと言っていいほど「商品名+激安」や

「商品名+最安値」「商品名+通販」と言った言葉で検索する人が現れます

 

こういう人たちの心理ってどうなっているかわかりますか?

  1. この商品ってなんだろう?と気になっている
  2. この商品はどれくらいの値段なんだろう?と気になっている
  3. この商品を(安く)買えるところはどこだろう?と気になっている

 

さあ、どれでしょう!

 

・・・

・・・・

正解は3番!

2番は少し惜しい気もしますが、

値段が気になる人は「価格」や「値段」で検索します。

 

最安値・激安や通販で調べる人というのは

もうすでに買う気満々で、

値段なんてちょっと気になってるくらいのもんです。

 

本人がすでに買う気満々なので

わざわざメリットを書き連ねて売り込む必要もないですし

その商品が買えるのはここですよ。と教えてあげるだけで飛ぶように売れます

 

記事の質や文字数なんて関係ありません。

とにかくリンクを貼るだけでも売れる!(言い過ぎか!?)

実際nicoさんはどんな記事書いたんですか?

やっぱり気になっちゃいますよね!?(ニヤ)

 

バレると恥ずかしいので丸々教えることはできませんが

だいたいの流れを紹介しますね。

 

「〇〇(番組名)で××(商品名)が紹介されたのを知って美味しそうだったので調べてみました。

××(商品名)は△△(地名)のもので、風変わりな外見ですがそれがまた涼しげで夏にぴったり

口コミや評価も高く番組を見てさっそく注文した人もけっこういるみたいです。

 

のど越しもよくて●●(調味料)で食べるのがオススメだとか。

 

通販でも手に入るのでのぞいてみてくださいね」

 

はい。

いかにもアフィリエイト初心者が書きそうな記事でしょう?笑

 

文字数なんて改行入れても200あるかどうかです。

 

でも、これでいいんです。

読者はすでに買う気で来ているので^^

 

例えば、お腹がすいていて今すぐ牛丼が食べたい気分のときに

店員さんに「ちょっと待ってください!牛丼はこうでこうで~~」って

牛丼の話を延々されたらめんどくさいですよね。

 

そんな感じです。一刻も早く手に入れたいときは

本当にさらっとした文章のあとにリンクがあるだけでいいんです。

でもごめんなさい これアドセンスじゃないです。笑

そうなんです…売れるは売れるんですけど、

アドセンスじゃないんですよね。

 

楽天のリンクを貼っておくのがオススメなんです..。

はい…またしてもアドセンス実践記なのに楽天でごめんなさい…。

 

だって楽天のほうが簡単なんだもん!

 

いやー、ほんとこのブログのタイトル

楽天アフィリエイト実践記に変えたほうがいいんじゃないかと

自分でも思うときありますね。

 

でもほら…アドセンスはアドセンスで

ちゃんと特化型ブログに挑戦しているので

それで許してください!!

 

ちなみに今日も楽天のおかげで109円申し込みがありました^^

(懲りないnicoであった)

まとめ

今回のnicoの話。

  • テレビ(旅番組とか)で紹介された商品は売れる
  • 買いたい人には売り込まなくても売れる
  • そういうときは字数なんて関係ない
  • nicoはアドセンスで頑張っている(暗示)
  • でも実際は楽天でちょこちょこ報酬発生している(現実)

以上。

 

楽天は本当においしいですし、

最初のうちはアドセンスの報酬なんて微々たるものなので

ぜひ参考にして取り入れてみてくださいね^^

ではでは~。

 

今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました^^