うも、nicoです^^

前回は「第15回!効率化のためにShinobiライティングで外注化を決意!」で

外注化しようと思った経緯や、不安、

そして不安を解決してくれる外注サイトについて書きました。

 

で、今回はその後進展があったので

報告ということで書いていきます!

Shinobiライティングで依頼発注!

前回の記事を書く際、

実際にshinobiライティングってどんなもんだろう

 

ということで、記事の発注をしてみました。

 

「ええ!?あのnicoさんがいきなり発注!?そんな行動派でしたっけ?!」

 

ふふ。

そんなわけないでしょ^^?(威圧

 

もうね めーーーっちゃ調べました。笑

発注方法はもちろん、

メリット・デメリット

発注のコツなんてものまで調べましたよ。

 

それでも情報量足らん!!と

圧倒的情報依存症ノウハウコレクターの本領を発揮したnicoは

自分でShinobiライティングにライターとして登録して

どんな募集があるかもチェックしてみました。

 

結局これが一番情報収集になりましたね。

 

というのも、いざ記事を発注してみようと思うと

「ジャンル」と「タイトル」「キーワード」を決めないといけないんですが…

タイトルとキーワードはともかく、

ジャンルとか決めるのめちゃくちゃ苦手なんです^^;

 

とくにアイドルネタなんかで記事を書こうと思ってると

ジャンルが「メディア」なのか…

「地名/人名」なのか…

とかね?

 

たったこれだけでも迷って立ち止まってしまうんです。

線ほそすぎやろ!!!!

というわけでライター登録して現在の案件をチェックしてみた

で、ライター登録すると

現在ある案件がいろいろ見れるんです。

 

その中から自分の書きたい記事を選ぶ感じですかね?

 

ライター側としてサイトを見てみると

自分が募集を出したときもこんな感じになるんだなーっていう

イメージができるのでかなり安心できました。

 

Shinobiライティングについて書いている記事を見て回っても

こんな小心者のためにここまで書いてくれている記事はなかったので

コレは本当にオススメしておきたいです。

 

一度自分でライター登録してどんなものか見てください!!

マジで安心できます!!

 

で、肝心の案件を見ていくと

やれアイドルだやれユーチューバーだと

いろーんな募集がありました。

 

ユーチューバーの〇〇についてまとめてくれ

みたいなのとかね。

 

発注の際はこのタイトルも重要(後述)なようなので

ジャンル・タイトルの両方をチェックして参考にするとよさそうです。

 

他の人がどんな風に募集しているか、

募集を出したらどんな風に表示されるか

これがわかって安心できたので、次はいよいよ発注です。

とりあえずお試しで発注するよー!

どんな記事が仕上がってくるのかわからないので、

いきなり大量発注はできませんよね。

 

そこで今回は、500文字を4記事発注することにしました。

500文字というのは単純に値段の問題で決めたわけではありません。

 

こちらからShinobiライティングは

外注さんとやりとりしなくていいというのが大きなメリットですが

逆に考えるとこちらのイメージが上手く伝わらないこともあります。

 

そこで、なるべく自分のイメージと完成記事をマッチさせるために

なるべく短い文字数で依頼するのがコツなんですね。

 

1記事を見出しごとに分けるくらいがちょうどいいです。

さて、発注をすると確認メールが届きます!

 

nicoが何を書いているのかバレるとヤバイので

一部文字を消しますが、どんな感じなのか紹介しますね。

↓  ↓

Shinobiライティングの確認メール

 

こんな感じです。

本当はこの上下に色々書いていますが、

自動返信の挨拶的なものなので、

nicoが実際に申し込んだ部分だけを切り取りました。

 

いい感じにわからなくしてありますね!nicoのやつ!憎たらしいーー!笑

 

けど、記事のキーワード部分は残しておきました。

今回は

「〇〇 性格」「〇〇 体調不良」「〇〇 火傷」

というキーワードを狙っているわけですね。

 

下に金額もちゃんと書いてあります。

nicoは1文字0.6円でShinobiライティングを利用できるので

500文字(300円)×4で1200円。

それに手数料と税で1469円らしいです。

 

発注してこの確認メールが届いたのが

19時30分ごろだったかな?

 

これが届いたら次は、

発注した内容で記事を作成していいか、

審査があるようなので、しばらく待たないといけません。

翌日、【審査完了】メールが届いて審査通りました!

翌日の朝9時すぎに審査通過連絡が届きました。

中身はさっきの画像と同じような感じで、

発注内容と金額、そして決済用のURLがついていました。

 

また、内容に間違いがあれば

キャンセルして再度注文してねというようなことも

書いてあったので、

ここまで来てもまだキャンセルはできるみたいですね。

 

今回は依頼に間違いはないので、決済を済ませました。

あとは納品を待つだけ!!

依頼を出し、審査に通り、決済を済ませた。

あとは納品を待つだけです。

 

事前のリサーチによると

はやすぎわろたwwww」みたいな感じだったので

秒速(←言い過ぎ)で納品されるかもとドキドキ

 

しかし待てど暮らせど納品されない…。

(この記事を書くのが遅れたので発注からけっこう経ってます)

 

はやすぎでワロリンヌになれるんじゃなかったの?!

 

…まあ、自分でライター登録までしたnicoなので、

だいたいの理由はわかります。

 

こんな仕事やりたくねぇってことだな!?(違

納品が遅いときに考えられる理由

なかなか納品されない理由は、

ライターさんの気持ちになればわかります。

例えば…

  • 募集(タイトル)が魅力的じゃない
  • 聞いたこともない内容で難しそう
  • 執筆が遅れて納品できない!

などですね。

 

ようは、書けそうにないから依頼を受けてくれないか、

依頼を受けたものの、いざやってみると筆が進まないか、

なんらかの事情で作業に取り組むことができていないか。

 

このあたりではないかと思います。

なるべく興味を引くタイトルや、

パッと見で「簡単そうだな」

と思えるタイトルにしておくのがポイントでしょう。

 

また、上記の外注さん側の問題に加えて

外注さんが記事を仕上げても

Shinobiライティング側のチェック

(コピペや指定キーワードの使用など)

もあるでしょうから、遅くなるときがあっても

仕方ないと思っておとなしく待ちましょう!

まとめ

今回のnicoの話。

  • 外注するとき、不安なら一度ライター登録してどんな募集があるか見てみると安心
  • 記事は短く、複数募集するのがポイント
  • 発注が済んだら審査(けっこう早い)
  • 納品は遅いときもある。魅力的なタイトルや簡単そうなタイトル付けが有効?

こんな感じですね!

 

次回は納品報告をしたいと思います。

 

お楽しみに~。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。