どうも、nicoです^^

前回は「クラウドワークスで応募してくれた人がスマホだったときの対応!」でクラウドワークスで外注さんを募集したら、スマホでもいいですかという人が現れたっていう話でしたね。

そしてその対応について書きました。

全ての人が同じ環境ではないので、

nicoと同じようにはいかないこともあるでしょうけど、

少しでも参考にしていただければ幸いです^^

 

で、ですね。

今回はクラウドワークスで記事の外注さんを雇う際、

報酬単価はどれくらいにしたらいいんですか?という人が多いので

外注さんを雇う費用はこれくらいだよーっというお話をしたいと思います。

クラウドワークスで記事外注化にかかる費用

クラウドワークスで記事外注する際、

報酬単価はどのくらいか?相場はどれくらいかって

気になるところですよね!

 

まず事前の調べでは、

記事代行サービスの相場は1文字1円くらいらしいです。

 

1000文字1000円ですね。

が、クラウドワークスは1文字0.3円くらいの人も多く

中にはもっともっと安い金額で募集している人もいます!

 

記事の内容にもよりますが、

1記事500円未満でも十分応募はくるみたいですよ。

(専門的で難しいものの場合はもう少し必要だと思われます。)

 

で、最初は5記事くらいからお願いするといいです。

多すぎると外注さんに嫌がられますし、費用も高くなるので。

 

あと外注さんのライティング技術を見るためにも

少なめの記事数からお願いする人が多いようで、

いろんな募集を見てみましたが5記事や10記事が多かったですね!

 

ちなみにnicoは1記事400円(1500文字)の5記事

消費税込みで2160円ですね。

それを仮払いということで、クラウドワークスに払いします。

 

そのお金は外注さんからの納品と、

こちらの検収(納品された内容の確認)が無事に済んだら

支払われることになっているようです。

nicoの記事単価安すぎじゃねw

他の人を見てみると、1記事で数千円出す人や、

800円くらい出す人、200円しかださない人など本当に様々です。

 

300円や400円は十分納得していただける金額なようで、

多くの方がこれくらいの金額で募集しているようでした。

 

自分はもっと報酬が欲しいという人は

高単価の案件にいきますし、

まだ初心者なうちは報酬が安いものの方が気が楽な人もいるみたいです。

 

だから安く募集しても需要はあるんですね。

 

ただしいくら安くても募集がくるからと言って

あまりにも安すぎる場合や、注文・修正が多すぎる場合は

イヤがられてしまう可能性はあると思います。

 

数百円のお仕事で何度も修正させたり

細かいダメだしが多すぎたらそりゃイヤにもなりますよね。

 

安くても仕事は仕事なので、

真面目に取り組むのは当然のことだとは思いますが、

外注さんも生身の人ですからね。

 

お互い気持ちよくお仕事ができるように無理な注文は控えたり、

気配りは大切にしないといけないなと感じています。

まとめ

今回のnicoのお話。

  • 記事の単価は人それぞれだけど数百円からでもOK
  • nicoは1記事400円
  • 相手が生身の人であることを忘れないようにする(自分への戒め)

以上。

 

今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました^^